豊川・四川料理仕込みの美味しい餃子・シュウマイ!

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ご挨拶

ジャンファン浅田屋のホームページをご覧いただき、ありがとうございます! 当店は、厳選した国産の食材を使い、どのメニューも真心を込めてお作りいたしております。 人気メニューの餃子や焼売はもちろんのこと、それに合うラー油もオリジナルで手作りです。四川料理店で修行したオーナーの風味豊かな味付けをご堪能ください。 皆様のご来店を心より、お待ち申し上げております。

美味しさへの情熱

餃子・焼売

豊川にある中華「ジャンファン浅田屋」の名物餃子は、ひとつずつ手で包んでおります。国産の新鮮なニラとキャベツをふんだんに使い、野菜が多めの餃子です。特にキャベツは歯ごたえにこだわり、下側半分のみを使用しています。
上側の柔らかい部位のキャベツばかり残ってしまうので、回鍋肉やキャベツ炒めもオーダーしていただくと助かります(笑)。
餃子と焼売はテイクアウトできます。

少し大ぶりの焼売は、お肉にこだわり、吟味を重ねて選んだ特定部位をブレンドしております。お口の中に入れた時にお肉がもっちりとしながらも溶けていく味わいを作り出すことが出来ました。
ぜひご賞味いただきたい美味しい一品です。

ジャンファンでは、国産の材料にこだわり、常に新鮮で良い食材を厳選して使っています。
国産豚肉、キャベツ、玉ねぎ、ニラ、青森産にんにく、高知産生姜、マルキンの無添加醤油、ナンプラー、瀬戸のほん塩、角やのゴマ油、GABANのホワイトペッパー…常に手に入り安心していただけるものを使って心をこめて作り上げています。

ニラ12束キャベツ4~5個をみじん切りにします。

味付けをし、生姜を入れて挽肉をよく練ります。

キャベツをドバドバ~!! ニラをドバドバ~!!刻んだ野菜とお肉をやさしく合わせます。

ちなみに生姜餃子はここでさらに刻み生姜を一緒に合わせます。食べた時、歯ごたえでわかるくらいシャキっとしてる、女性に人気のメニューです。

餃子の皮に適量をとって包みます。

分量は直径8cmの皮に対してこれくらい。

どんどん包んでいきます。今の分量で80人前ですから、ガンガンやりますよ~(笑)

ついでに焼くところも見ていかれますか?

餃子焼き器に並べて水を豪快に入れて蒸し焼きにします。

ニラが透けて見えるくらい半透明になった表側とパリっと焼けた裏側。

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チャーシューができるまで

作り方はいたってシンプルなんです!
国産の醤油に国産の三温糖、これらを鍋にドバドバっと入れて、適度の幅に切った豚バラ肉を入れて煮るだけです。

ただし!この秘伝のタレは25年もの。豚肉から出る脂やアクを1週間かけ濾して、いい出汁が出た状態に醤油と三温糖を足して使っています。

肉は6cmくらいの幅に切ります。

秘伝のタレの入った大きなお鍋にいれます。

コトコト2時間じっくり煮込むから味がしっかり染み込みます。

ラー油ができるまで

ちょっと風味が独特なジャンファンのラー油。肉料理に合うように桂皮や八角を入れてあります。
手作りの食べるラー油が流行る前から、ジャンファンのラー油は手作りなんですよ。

シナモンとも呼ばれます。ジャンファンのラー油はこの匂いがします。

肉の臭み消し。これが入っているから餃子や肉料理にとても合います。

これも肉の臭みを消します。食欲増進の隠し味です。

単独でネギ油として使うラーメン屋もあるくらい。風味付けに。

薬味や匂い消しに料理によく使われます。後味がスッキリします。

良質の油で材料を熱します。

こんがりしてきたらエキスが油に移ります。

材料を取り除き、油だけを一味に注ぎます。

良質の一味とエキスの出た油をミックス。

完成です。油は酸化しやすいので少量ずつ作ります。餃子やラーメンに合わせてみるのがおすすめです。